虫歯が深い時になるべく神経を残す方法 ワコ歯科・矯正歯科 予防歯科通信 010号2015/12/03 | 川崎市中原区の歯科・歯医者|ワコ歯科・矯正歯科クリニック

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虫歯が深い時になるべく神経を残す方法 ワコ歯科・矯正歯科 予防歯科通信 010号2015/12/03

虫歯が深い時になるべく神経を残す方法 ワコ歯科・矯正歯科 予防歯科通信 010号2015/12/03

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神経を取ってしまうと、歯の寿命は半分程度になると言われています。

ワコ歯科・矯正歯科クリニックでは、虫歯が深い場合でも(痛みがなければ)なるべく神経を取らず、残すように努めています。理由は、神経を取ってしまうと歯が脆くなり、歯の寿命が半分程度になってしまうと言われているからです。

その為に、多少手間がかかっても、極力神経を取らずに治療をするようにしていますが、仮の蓋をした後で強い痛みが出た場合は、やむを得ず神経を取ることもあります。

深い虫歯を削る場合や、神経を取る場合には原則としてラバーダム(治療中の歯や、歯の神経に唾液やバイキンが入らないようにするゴムシート)を使い、バイキンによる再治療がなるべく起きないように注意しています。

時間/曜日
10:00-13:00 × ×
15:00-21:00 × ×

休診日:水曜・日曜・祝日

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